ランキング: 

時代は変わりましたね・・・インターネット検索なんて・・

自分達が子供の時には、辞書で調べるくらいしか手段がなかったですが、いまやインターネットで調べる時代になりましたね。 しかし、怖いのは検索した情報が正しいか正しくないかが分からない事だと思います。 すべての検索結果が正しいのばかりじゃないのですから・・。

子どもたちが2007年に検索した「人気のことばランキング」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071227-00000001-sh_mar-sci

 2007年に子どもたちが検索したキーワードを紹介する「人気のことばランキングトップ50」のトップ3は、1位「ゲーム」、2位「点字」、3位「リサイクル」となった。「ゲーム」が昨年に引き続いての1位獲得。2位の「点字」は、「点字ブロック」や「点字用ワープロ」などの関連キーワードも検索され、昨年の12位からのジャンプアップ。また、猛暑の影響か「地球温暖化」が4位に入っている。

 子どもたちが勉強のためにインターネットを活用していることがわかるのが、歴史に関連したキーワード。5位「歴史」、12位「織田信長」、19位「戦争」、25位「豊臣秀吉」、43位「徳川家康」などがランクイン。また、「点字」「盲導犬」「ユニバーサルデザイン」「ボランティア」など、福祉関連の言葉も多く検索されている。

 また、50位以下のキーワードでは、「選挙」や「内閣」といった政治に関連するものも多く登場し、参議院選挙の影響か「参議院」の方が「衆議院」より多く調べられるなど、子どもの間の関心の高さがうかがえる結果となった。

 しかし、子どもたちは勉強ばかりしているわけではない。ニンテンドーDSの「マリオパーティ」が発売されたことから、「マリオ」が圏外から39位に急上昇。「ゼルダの伝説」も圏外からジャンプアップしている。また、人気ドラマ「花ざかりの君たちへ」は放送開始とともに検索回数が上昇したほか、「探偵学園Q」、「花より団子」などの学園ドラマに人気が集中。芸能人では、「探偵学園Q」に出演していた「山田涼介」、「花ざかりの君たちへ」に出演していた「生田斗真」が急上昇し、お笑い芸人では「小島よしお」が急上昇している。

サラリーマン川柳コンクールへのショートカットはコチラからどうぞ!!

第20回第一生命サラリーマン川柳コンクールベスト10はコチラ→http://event.dai-ichi-life.co.jp/senryu/200705_best10.html じっくりと、100位まで読んでしまいました。 みんな上手ですね。

脳年齢 年金すでに もらえます=第一生命のサラリーマン川柳

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000095-jij-soci

 「脳年齢 年金すでに もらえます」−。第一生命保険が14日発表した「サラリーマン川柳コンクール」で、脳の柔軟さを測定するゲームソフトが大ヒットした世相をうたった句が1位に選ばれた。年金問題への関心の高さもうかがえる。
 内臓脂肪症候群を表す「メタボリックシンドローム」が話題となる健康ブームを反映し、「脳トレを やるなら先に 脂肪トレ」が9位に入選。高齢化社会の進展をほろ苦いユーモアで包んだ「忘れぬよう メモした紙を また捜す」といった句も入選した。
 同社広報部では「その年に流行した言葉やものをテーマにする傾向が年々強くなっている」と分析している。

 

 

自分のオキニは、BENNY Kのコカ・コーラのCM曲ですね。

みんないろいろ感性が違うのですね。 でも、もっぱら近頃では、FMばかり聞いています。 しかし、ケツメイシのドライブって知らないなー? 年の差感じますね。

ユーミンの「中央フリーウェイ」、ドライブソングで根強い人気

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070423-00000000-oric-ent

 “目に青葉 山ほととぎす 初鰹”。春から初夏にかけては、海に山にとドライブが一段と楽しい季節。そこでORICON STYLEが、渋滞のイライラを吹き飛ばし、盛り上がること間違いなしの「車で旅行するときに聴きたい曲」を大調査した。

 堂々の1位はタイトルもそのものズバリ、ケツメイシの【ドライブ】。「テンポもよく歌詞もピッタリで気持ちよく運転できるから」(熊本県/専門・大学生/男性)、「すごく気分が良くなるので」(神奈川県/30代/女性)、「ノリノリで車を快調に飛ばせる!」(埼玉県/20代社会人/男性)など、まさにドライブの定番ナンバーだ。

 2位は、「疾走感がある」(東京都/専門・大学生/女性)、「爽快感溢れる曲だから」(埼玉県/30代/女性)「アクセルをベタ踏みしたくなる」(神奈川県/20代社会人/男性)というL'Arc~en~Cielの【Driver's high】。1位の【ドライブ】とともに、両曲とも男女、世代を問わない人気で高順位につけた。

 一方、松任谷由実の【中央フリーウェイ】は、「いつも高速道路を通るたびにこの曲を思い出す」(千葉県/40代/女性)、「車で走る車窓の風景にテンポが合う」(東京都/40代/男性)、「ゆったりとした気分で運転できる」(奈良県/40代/男性)、「定番」(三重県/男性/40代)と、40代の圧倒的な支持により見事3位にランクイン。サザンオールスターズ【希望の轍】も、30代の票を集め、年代別では1位、総合では9位に食い込んだ。

 この結果を見ると、いつの世も、ドライブにはBGMが欠かせないもので、その時、その時代に合ったドライブソングが生まれ、時を経てもお気に入りの定番として聴かれ続けていることがわかる。

 そして、女性、中・高校生に人気のポルノグラフィティは、2曲が同時にランクイン。【ハネウマライダー】が、「聴いているとウキウキしてきて、旅行がより楽しくなる」(神奈川県/中・高校生/女性)、「スピード感があって、風を切る感じ!」(広島県/専門・大学生/女性)。また、【ミュージックアワー】が、「楽しい気分になれる曲だから」(福井県/中・高校生/女性)、「にぎやかな曲でテンションアップ。眠気も解消できる」(東京都/30代/女性)。

 このように、気分を盛り上げるだけでなく、リラックスするため、眠気を解消するためにも、音楽がドライブで果たす役割はかなり大きい。しかし、疾走感溢れるギターソロでノリノリになっても、スピードは出しすぎず、くれぐれも安全運転でお願いします。

(2007年3月8日~3月12日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の、中・高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の男女、各100人、合計1,000人にインターネット調査したもの)

「車で旅行するときに聴きたい曲」の ランキング表はこちら 。※下段に掲載

メディア登場ランキングTV部門1位は井川慶でした。新聞は中村紀洋・・

このランキングは時間がとてつもなく掛かっていることでしょう。 しかし、この方法だと、時事が一発で解りますね。 しかし、森英絵の孫娘の森泉や、"バズーカップ"の異名をとる、フリーアナウンサーの別府彩ってのは初めて知りました。   2007年も激動の年になりそうな予感だと書いてありますが、まさしくそう思います。

移籍に揺れるスポーツ界、あの美女たちも揺れる!

 TV、新聞、雑誌という巨大メディア上で、画面や紙面・誌面をにぎわす著名人たち。そのメディア露出度から“今"を読み解くことができる『メディア登場数ランキング』( 1月19日付ランキング表はこちら )。

 新年早々、メディアでの露出が目立ったのは米メジャーリーグへの挑戦組。NYヤンキースと約23億8000万円で契約し、トレードマークだった長髪をバッサリ切って入団会見に現れた井川慶投手はテレビで1位(2時間8分25秒)、新聞で5位(3840行)。一方、自主トレのため渡米した、レッドソックスの松坂大輔投手も新聞で2位(4760行)、テレビで4位(1時間42分30秒)と後を追った。

 しかし、その松坂投手を抑えて新聞の1位(6604行)を獲得したのは、オリックスとの契約交渉が決裂し、退団が決まった中村紀洋選手。かつてメジャーリーグ移籍時に、初打席で安打を記録し、華々しいデビューを飾ったものの、日本球界への復帰を余儀なくされた。メジャー数球団が関心を示しているとの報道もあり、今度の動向が注目されている。

 他にも、巨人から横浜ベイスターズの移籍が決まった工藤公康投手がテレビ3位(1時間48分15秒)、新聞4位(3966行)に登場。サッカー界でも、あのベッカム選手が衝撃的な移籍金とともに露出が増え、新聞3位(4572行)、テレビ8位(1時間8分20秒)にランクインした。スペイン1部リーグのレアル・マドリードから、米メジャーリーグサッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシーへの移籍金は、なんと契約期間5年間で約300億円にものぼった。

 新聞・雑誌のトップ20位中、半数以上をスポーツ選手が占めるなか、雑誌ではデザイナーの森英絵の孫娘で、モデルの森泉が4位(5面)。同じく、4位(5面)には"バズーカップ"の異名をとる、フリーアナウンサーの別府彩が4位(いずれも5面)。そして、スキャンダル報道でキャスターを降板後、心機一転バラエティー色を全面に打ち出し、昨年末に2か月ぶり復帰を果たした山本モナが8位(4.7面)。大みそかの紅白歌合戦で自慢の谷間を披露した、ほしのあきが11位(3.25面)と、揺れる美女の登場が相次いだ。

 さらに、昨年12月に発売した5枚目のシングルが初動出荷45万枚という、演歌での新記録を達成した、ジャニーズの人気グループ「関ジャニ∞」が3位(9面)、「曲名」でレコード大賞初受賞の氷川きよしが6位(5面)と、イケメン演歌歌手の活躍も注目を集めた。
 移籍、新記録と揺れに揺れた新年初のランキング。2007年も激動の1年になりそうだ。

  これまでの「テレビ、新聞、雑誌」メディア登場数ランキング一覧 はこちらへ。
タグ:           

メガネが似合う女性ランキングでアンジェラ・アキ首位守る

去年はメガネブームでしたね。自分も伊達メガネをファッションとしてアイテムとして取り入れています。メガネかけるとなんだか賢く見えちゃうんですよね^^自分のメガネが似合う女性ランキング1位は、きちんと思い出せませんが??ぁみっていう人ですかね・・・あんまりですかね^^

御三家定着!? メガネが似合う女性ランキング

 ここ最近の世相を表す言葉として外せないのが、「メガネブーム」。この勢いは当分続きそう・・・ということは、このランキングも定番化することになりそうだ。題して『メガネが似合う女性ランキング』!( ランキング表はこちら )※下段に掲載

 同ランキングは昨年の7月に発表して以来2回目だが、1位はその前回の調査と変わらず、アンジェラ・アキが獲得した。06年にブレイクしたばかりの彼女だが、メガネをかけて、長い髪を揺らしながらピアノを弾き語る姿はすっかりおなじみ。「メガネというとこの人しか思い浮かばない」(神奈川県/40代/女性)というコメントにもある通り、そのインパクトは相当なもののようだ。「“メガネを取ったら美人"を地で行くタイプ。というか、メガネをしていても美人だけど」「中性的な雰囲気。狙っていない感じがいい」と、気取りのなさが人気の秘密。

 2位はこちらも前回同様、光浦靖子。昨年は自身も念願だったという「日本メガネベストドレッサー賞」を受賞し、名実ともにメガネの女王の座を手に入れた。「まさにメガネをかけて生まれてきたよう」(東京都/30代/男性)と、そのメガネ姿の説得力には選者たちも異論はないようだ。

 実はトップ3までが前回同様のランキングであり、3位は眞鍋かをり。言わずと知れた、メガネブームの立役者だ。

 そのほか、4位に仲間由紀恵、5位に高木美保がランクイン。仲間は未だにドラマ『ごくせん』で見せた女教師の、高木は情報番組での的確なコメントと共に、それぞれのメガネ姿が評価された。

 なかなかトップの座を明け渡しそうにない上位3人。だが、ファッションアイテムとして定着しつつあるだけに、メガネ人口は確実に増えている。今年は彼女達以上に、「メガネ顔」の女性が現れるかもしれない。

(2006年12月14日〜12月18日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の、高校生、専・大学生、20代社会人、30代、40代の男女、各200人、計2000人にインターネット調査したもの)

『メガネが似合う女性ランキング』 はこちらへ(下段に掲載)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070112-00000001-oric-ent

タグ:           

キネマ旬報ベストテン発表。

フラガールが1位なんですね・・・唯一見た映画でした^^
なんだか宝くじでも当たったような感じですね。
今年もいろんな話題作が出てくると思いますが、時間を見つけて映画を見たいと思います。

[キネマ旬報ベストテン]日本映画1位に「フラガール」

 第80回(2006年度)キネマ旬報ベストテンが9日発表され、日本映画1位に「フラガール」が選ばれた。2位以下の順位と主な賞は以下の通り。
 <日本映画>(2)ゆれる(3)雪に願うこと(4)紙屋悦子の青春(5)武士の一分(6)嫌われ松子の一生(7)博士の愛した数式(8)明日の記憶(9)かもめ食堂(10)カミュなんて知らない
 <外国映画>(1)父親たちの星条旗(2)硫黄島からの手紙(3)グエムル―漢江の怪物―(4)ブロークバック・マウンテン(5)麦の穂をゆらす風(6)太陽(7)カポーティ(8)グッドナイト&グッドラック(8)クラッシュ(10)マッチポイント
 監督賞=根岸吉太郎(雪に願うこと)▽脚本賞=西川美和(ゆれる)▽主演女優賞=中谷美紀(嫌われ松子の一生、LOFTなど)▽主演男優賞=渡辺謙(明日の記憶)▽助演女優賞=蒼井優(フラガール、ハチミツとクローバーなど)▽助演男優賞=香川照之(ゆれる)笹野高史(武士の一分、寝ずの番)▽新人女優賞=檀れい(武士の一分)▽新人男優賞=塚地武雅(間宮兄弟)▽外国映画監督賞=クリント・イーストウッド(父親たちの星条旗、硫黄島からの手紙)

タグ:           

子どもの関心事がわかるランキング!1位はやはりゲーム!!

これを見ていると、ホントにインターネットでの検索が一般化され、事細かく調べていろんな情報を探しているのが分かりますね。
いまや、インターネットでの検索は欠かせないと思いますし、これからもどんどん進化していくと思います。
やはりというか、1位はゲームでしたね。
今年は、高性能ゲーム機が多々出てきたと思います。
いまだに、DSをWiiが品薄と聞いていますし、来年もどんどん良いソフトが出てきて目が離せそうにありませんね。
子供の関心事も勉強し、自分の子供とのコミュニケーションを図りたいと思います。

子どもの目で見た、今年一年の関心事がわかるランキング。1位はやっぱり!?


 gooが提供中の子ども向けポータルサイト「キッズgoo」では26日、今年1年間「キッズgoo」で検索されたキーワードの検索回数に基づくランキングを発表した。
 「にんきのことばランキングトップ50」では、1位「ゲーム」、2位「りぼん」、3位「学校」となった。1位2位は不動の人気だが、学校は前年469位からの大躍進。アメリカやフランスなど、とくに海外の学校について調べられたとのこと。前年3位の「リサイクル」は4位に後退した。小学校の社会科で沖縄と北海道を比較して学習する項目があることから、「沖縄」(14位)、「北海道」(18位)などが上位になったのも目立った。「地球温暖化」(7位)や「酸性雨」(36位)など、地球規模の環境問題に関するキーワードにも関心が集まった。
 そのほか、小学校用の教科書に掲載されている「盲導犬」(21位)、「昔の道具」(17位)などの学習用語のキーワードが、昨年に続きランキング上位50位のうち8割以上を占めており、「調べ学習」でのインターネットの利用が浸透していることがうかがえる。また定番の学習用語以外に、今年6月に開催されたサッカーワールドカップに関連して「イタリア」(50位)「フランス」(41位)や、惑星から除外されたことが話題となった「冥王星」(2426位)など、芸能関連以外でも、時事的な話題に関して調べる傾向が強まっている。
 なお、トップ50以外にも「夏休み自由研究ランキング」「環境ワードランキング」「エンタメワードきゅうじょうしょう」などのランキングも公開されている。こちらもなかなかに興味深い結果となっている。
タグ:           

2006年のEビジネス重大ニュース

いろいろあった2006年記念にニュースを残しておきたいと思います。
昨日は、忘年会で朝2:30まで飲んでいました^^今でもアクアクしています^^
今日は、クリスマスイブなので、夜になったら、サンタクロースに変身したいと思います。

2006年のEビジネスで最も重大なニュースは「ライブドア事件」


 インターワイヤードは12月22日、同社の提供するネットリサーチサービス「DIMSDRIVE」において、Eビジネス研究所と共同で実施した「2006年のEビジネス重大ニュース」(下表)に関するアンケート調査の結果を発表した。
 調査によれば、重大ニュースの1位は「ライブドア事件で堀江貴文前社長が逮捕」だった。9位の「村上世彰氏逮捕」とあわせ、いわゆる「ヒルズ族」の代表的存在の逮捕に注目が集まった。
 2位は、SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)サービス「mixi」を手がける「ミクシィが東証マザーズに上場」で、3位の「SNSが浸透」とあわせ、2006年に急速に普及したSNS関連のニュースにも票が集まった。
 また、5位「ソフトバンクがボーダフォンを買収し携帯電話事業に参入」、7位「携帯電話番号ポータビリティ(MNP)制度が導入される」など、携帯電話関連のニュースも目立っている。
2006年のEビジネス重大ニュース 1位 ライブドア事件で堀江貴文前社長が逮捕される 667票
2位 ミクシィが東証マザーズに上場 275票
3位 SNSが浸透 94票
4位 インターネットトレードが定着 86票
5位 ソフトバンクがボーダフォンを買収し携帯電話事業に参入 77票
6位 Winnyなどを介した情報漏洩が相次ぐ 66票
7位 携帯電話番号ポータビリティ(MNP)制度が導入される 57票
8位 ブログが定着 52票
9位 「村上ファンド」の村上世彰氏が逮捕される 38票
10位 GoogleがYouTubeを買収 34票
 調査は、全国の男女4025人に対し、「2006年のEビジネスの重大ニュースを1つだけ挙げるとしたら何か」をインターネットを通じてアンケート調査したもので、11月30日から12月5日にかけて実施された。
タグ:           

Google2006年に検索されたキーワードのランキング!!

今年もあと2週間あまりになりました。
今まで自分はヤフーで検索していましたが、グーグルで検索するようになった年でした。Googleでの検索ランキングは以下のようになっていますが、来年2007年は何がブレークするのでしょう。

Google 2006年検索ランキング発表〜女優・男優・テレビ番組など


 検索エンジンのGoogleは、2006年に検索されたキーワードのランキングを発表した。

 2006年1月1日〜12月15日の期間に、Googleの日本語検索サイトwww.google.co.jpから検索されたキーワードを集計したもので、総合ランキングTOP10のほかに、「TVタレント」「女優」「男優」「ミュージシャン」「コメディアン/お笑い」「グラビアアイドル」「ニュースキャスター」「テレビ番組」「映画」「食」「美容」「ロケーション/地名」「金融」のカテゴリー別ランキングが同時に発表された。

 総合ランキングのトップ3は、1位「地図」、2位「翻訳」、3位「辞書」とWebサービス系の単語が並ぶこととなった。4位に「動画」が続くが、5位には活躍めざましいアイドル「ほしのあき」がランクインした。

 TVタレントは1位「綾瀬はるか」、2位「沢尻エリカ」、3位「上戸彩」とフレッシュな女優陣が並んだ。女優としてのランキングでは1位「長澤まさみ」、2位「綾瀬はるか」、3位「沢尻エリカ」と、長澤まさみが逆転を果たした。男優は1位「赤西仁」、2位「亀梨和也」、3位「小池徹平」と、これまた旬の若手がズラリ。

 ミュージシャンは1位「倖田來未」、2位「大塚愛」、3位「浜崎あゆみ」となりavex内でのランク争い。コメディアン/お笑いグループは1位「桜塚やっくん」、2位「オリエンタルラジオ」、3位「次長課長」と日テレ“エンタの神様”系がやはり強かった。グラビアアイドルは、総合でもランクインの1位「ほしのあき」、2位「中川翔子」、3位「安めぐみ」となり、安めぐみの躍進が目立った。ニュースキャスターは1位「高島彩」、2位「大橋未歩」、3位「中野美奈子」とこちらも激戦区。

 テレビ番組トップは、やはり1位常連の「あいのり」、映画トップは「ゲド戦記」、食トップは「マクドナルド」、美容トップは「資生堂」、ロケーション/地名トップは「沖縄」、金融トップは「宝くじ」となった。

 総合ランキングを見る限り、“知らないことを調べる”というより、“Webで提供されているサービスを呼び出す窓口”としてGoogleが使われている傾向が強くなってきたように感じさせる結果となった。
タグ:           

mora調べ音楽ダウンロードランキング発表!!

絢香ayaka強し!!新人賞も獲るんじゃないですかね。
音楽のダウンロードによるランキングとの事で、サイトを覗いたら、いろんな名曲などがあり、新譜が良いってわけじゃなくおもしろい結果でした。

2006年、moraで一番ダウンロードされた曲は?


 mora(モーラ)は12日、総合年間ダウンロードランキングを発表するページ「発表!mora年間トップ100ダウンロード・ランキング」をオープンした。集計期間、2005年12月1日〜2006年11月30日の期間の、mora登録曲のダウンロード数を集計したものとなっている。
 1位に輝いたのは絢香ayakaの「三日月」。絢香ayakaは4位にも「I believe」がランクインだ。 2位はEXILEの「ただ…逢いたくて」、3位は大塚愛の「プラネタリウム」、5位はレミオロメンの「太陽の下」となった。
 また、洋楽部門ではダニエル・パウターの「バッド・デイ〜ついてない日の応援歌」が1位を獲得した。それ以外のランキングについては、特集ページを見てほしい。現在、moraには約50万曲の楽曲が登録されており、最新の楽曲からロングセラーの名曲などもランクインし、音楽配信ならではの興味深い結果になった。
 サイトでは絢香、ダニエル・パウター本人からのビデオメッセージも追って掲載される予定だ。
 http://mora.jp/special/top2006/でランキング見れます。
タグ:           

ランキング: の記事一覧

時代は変わりましたね・・・インターネット検索なんて・・

サラリーマン川柳コンクールへのショートカットはコチラからどうぞ!!

自分のオキニは、BENNY Kのコカ・コーラのCM曲ですね。

メディア登場ランキングTV部門1位は井川慶でした。新聞は中村紀洋・・

メガネが似合う女性ランキングでアンジェラ・アキ首位守る

キネマ旬報ベストテン発表。

子どもの関心事がわかるランキング!1位はやはりゲーム!!

2006年のEビジネス重大ニュース

Google2006年に検索されたキーワードのランキング!!

mora調べ音楽ダウンロードランキング発表!!

おすすめリンク
検索

訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

プロフィール
Categories
おすすめリンク2
最新記事