昨日、今日で消防旅行へ行ってきました! 阿蘇方面ですが、山鹿温泉に泊まってきました。 源泉流しの温泉に入り、宴会ではスーパーコンパ○オンさんが来て、そりゃーもう盛り上がりました^^ やっぱり、地域の生命や財産を守ってる消防団にとってこういう骨休みは必要だと感じました!
亥年は災害が多い年。大物芸能人が一大キャンペーン
消防団員入団促進キャンペーン・キックオフイベント『消防団員 めざせ100万人』が、1月16日(火)都内で行われ、消防応援団の大沢啓二や緒方直人、松本零士らが出席。消防団の重要性を訴えた。 ■促進キャンペーンの模様写真はこちら
かつて約200万人いた団員も社会・職業構造の変化等で減少し、今では90万人を割ろうとしている状況。その様子を大沢は「困っているときに助けるという事が、今の人にはかけているんじゃないか」と分析し、「100万人目指して、陰ながら応援します」と宣言。
また、緒方は「迅速な初期活動が大切。亥年は災害が多いそうなので、このキャンペーンを盛り上げたい」と地域消防団の大切さや警告を訴え、松本は「災害や火事を念頭において、暮らしています。できる限り注意を払って、備えをおろそかにしない」と日頃からの心構えを説いた。
さらに会場には、同じく消防応援団の水前寺清子、田中邦衛が駆け付けてキャンペーンを促した。なお、大沢は最後まで会場の盛り上げ役に徹し、活気ある“親分節"も披露した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070116-00000018-oric-ent
これ以前ブームになってましたね。
また再炎ですか?これ結構いいと紹介されていたので、恋に悩んでいる女性の方、読書の秋だし、一度読まれてはと思います。
【独女通信】恋に悩む独女たちの「ルール」
全米でも200万部のベストセラーとなった。「意中の男性と恋人になれる伝説のバイブル」 『ルールズ』
最新刊は「オンライン・デート編」。SNSやネット恋愛にも使えそう。
エレン・ファイン/シェリー・シュナイダー共著の『ルールズ』は、ハードカバーも含め、シリーズ合計100万部を売り上げているという「恋愛指南書」だ。バツイチの男性とつきあう法則をはじめ、「デート代は割り勘にしないこと」「こちらから電話をかけないこと」などなど、恋愛に関する数々の「ルール」が示されており、今では22ヶ国語に翻訳され、世界中の「恋に悩む乙女たち」のバイブルになっているらしい。
書店で見てビビっと来て、すぐ購入した愛読者を自称する小枝子さん(仮名・ホテル勤務)は「合コンの帰りに、いつも自分の態度が相手にどう見えているか自信がなかったけど、これを読んでいくつか実践してみたの」という。効果があったと実感したのは「最初にこちらから話しかけない」「積極的に話しかけるのをやめて、精神的に楽になった」みたい。余裕のある女性と思われているのか、アフターのお誘いも多いらしいが、『ルールズ』によると、「(常に忙しい女と思わせるために)土曜のデートの申し込みは水曜日でしめきり」だそう。「早く連絡しないと週末は会えないって思うのか、週明けに連絡してくる男性が増えた」というから、効果てきめんだ。
多くのブログで紹介され、失敗談より成功した!結婚できた!という意見が目立っている一方、『ルールズ』に頼りすぎて「次に会うタイミングを逃した」という独女もいる。グループ会社の男性とお見合いした敏江さん(電機製造)は、「電話の会話はこちらから終える」ことを実践した結果「相手に気がないと思われたのか、電話がかかってこなくなった」らしい。田中さんの同僚の麻里さんも、「社内で交際を言いふらされたのも原因のひとつ」というが「誕生日にロマンチックなプレゼントをくれない男性」の誘いを断ってからオトコ運が途切れたという。
心理カウンセラー・藤井雅子さんによると、このような「恋愛指南書」に頼るのは「自信がない」「傷つくのが怖いから」だそう。失敗しがちな独女に向けて「テクニックに頼りすぎないように。人の気持ちを動かすのはテクニックではなく、一生懸命な気持ちです。かっこつけずに頑張って!失敗して痛い思いをすれば、次に活かせ、それが自信になります。どんな成功者もたくさんの失敗を経験しています。ラクして手に入れられるものはたいしたものではありません」と励ましてくれた。「マニュアルというのは、あくまでも参考や確認のためのもの。あなたの魅力はマニュアル本には書いてありません。自分らしさに磨きをかけることがあなたをいちばん輝かせる方法です♪」(藤井さん)