エンターテイメント:総合

再結成しても、もう旬は過ぎてて、売れないんじゃないの!?

それぞれ個々で活動していて、売れないからって再結成しているみたいで・・・なんだかイヤな感じ! 昔は、若かったからブレークしていたと思うし、結成してもまた数年で解散するんでしょうね。

SPEED完全復活!そして今井は秘密を…

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000045-spn-ent

 2000年3月に解散した女の子4人組「SPEED」が復活する。日本テレビ「24時間テレビ31 愛は地球を救う」(30日午後6時30分)に全員で出演、ライブを行う。これまでも期間限定で2度再結成ライブを行っているが、今回は来年以降も活動する完全復活。ボーカルの今井絵理子(24)は長男(3)の聴力障害を公表。「子供にライブを見せることができてうれしい」と喜んでいる。

 絶頂期の電撃解散から8年。平均年齢13・5歳でデビューし、次々と音楽界の最年少記録を塗り替えた伝説の少女たちが平均25歳の大人になって再び結集する。

 きっかけは「24時間テレビ」のプロデューサーからの提案。99年に番組パーソナリティーを務めた4人は、全身の筋肉が衰えていく難病「脊髄(せきずい)性筋萎縮症」と闘う野尻由依さん(21)と出会い、その後も個々に交流を続けてきた。由依さんが昨年、成人式を迎えたため、4人そろって再会しようと番組側が企画。久しぶりに全員がそろうのなら再結成ライブもと内容が発展していった。

 この企画にすぐに賛同したのが、唯一ママになっている今井。長男の礼夢(らいむ)くんに聴力障害があることを公表し「ママの声を聞くことができないわが子にSPEEDとして歌を届けたい」と決意。メンバーもその思いに共感した。

 番組では、後半の31日午後4時から東京・日本武道館で25分ほどのライブを予定。ミリオンヒット曲「White Love」など代表曲をメドレーで披露する。

 SPEEDは解散翌年の01年10月に一夜限りの復活公演、03年秋に年内限定の復活ツアーを行っており、ステージは5年ぶり。ただ、今回は期間限定ではなく、来年以降も活動を続ける完全復活にする方針だ。

 今井は再結集に「みんなの気持ちがあるからできる。1人じゃないって礼夢も思ってくれるはず。多くの方に障害について理解してもらうため、力を合わせて乗り越えてくれる素敵なメンバーだなと実感しています」とコメント。ステージでは今春から礼夢くんと一緒に勉強している手話も披露する。

『崖の上のポニョ』・・・主題歌が頭から離れない!!

『崖の上のポニョ』・・結構、観客動員数多いのですね。 自分の子供も見に行きたいって言ってます^^ 『崖の上のポニョ』の主題歌をいっつも歌っていて、自分も少しだけは歌えるようになりました^^ 週末にでも、映画館へ連れて行ってあげようかな。

『崖の上のポニョ』公開から31日で100億円を突破!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080819-00000018-flix-movi

 大ヒットを記録した前作『ハウルの動く城』以来4年ぶりに宮崎駿監督が手掛けた心温まるファンタジー『崖の上のポニョ』が公開からわずか31日で早くも興行収入100億円を突破した。

 日本の映画興行収入で100億円を突破したのは、昨年の『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』以来のこと。ジブリ作品としては、『ハウルの動く城』以来の快挙となる。

 この31日間で100億円突破の記録は、『千と千尋の神隠し』の25日間には及ばなかったものの、『ハウルの動く城』の33日、『もののけ姫』の43日を上回るハイペースとなった。

 本作の興行は公開5週目に入ってもその勢いが衰えることなく、子どもから大人まで幅広い層を取り込み、リピーターも続出しており、今後の伸びも期待できる。

 配給元の東宝は、8月中での動員1,000万人突破はほぼ確実であり、9月以降のロングラン興行の成績次第では、『ハウルの動く城』や『もののけ姫』を超えるメガヒットも期待できそうだと予測している。

映画『崖の上のポニョ』は全国東宝系にて公開中

二ノ宮知子ってどんな人か知ってる!?

二ノ宮知子(Wiki)→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E3%83%8E%E5%AE%AE%E7%9F%A5%E5%AD%90
のだめがブレークする前に、天才ファミリー・カンパニーをよく読んでいたのを思い出しました。 しかし、38・9での妊娠とは、がんばりやさんですね^^

のだめ作者・二ノ宮知子が妊娠8か月「この歳で新たな経験…」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000005-oric-ent

 人気漫画『のだめカンタービレ』作者の二ノ宮知子が現在妊娠8か月である事を公式HPで明かした。11日付けのブログで、出産間近での報告を考えていた事を明かしながら「今日も腹の中のエイリアンみたいな赤子にボコボコされて。。『あ』『やめ』『やめて』『ごめんなさい』と謝りながら仕事してます。。」と幸せいっぱいの心境を告白している。

 二ノ宮は、現在も同漫画の執筆に追われているが、臨月となる10月には仕事を休む予定。早い時期の復帰を誓う二ノ宮は「もう腹が重いわ息苦しいわ、痛いくらいに腹の中をボコボコ蹴られるわで。。この歳にして新たな経験中です」と早くも母親の苦労を綴っている。

 女性漫画誌『KISS』で連載中の『のだめカンタービレ』は音大のピアノ科に在籍する“のだめ”こと野田恵と指揮者を目指すエリート音大生の千秋真一の成長を描くラブコメディ。2006年には上野樹里と玉木宏の主演でドラマ化され、大人気を博した。

俺もガンダムかな・・・

でも、ドラえもんもエヴァンゲリオンもいいですが、マシンガーシリーズは世代的にピッピッてきませんね。 しかし、ガンダムと言うと、初代シリーズしか知りませんが、いろんなシリーズが出ているみたいですね・・・Z,ZZ,SEED,WINGなど 時間があれば、DVD見たいもんです。

好きなロボット、男性「ガンダム」女性「ドラえもん」に人気集中

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080730-00000034-oric-ent

 懐かしの人気アニメ特集などに必ず登場してくるのがロボットを描いたアニメ。そこでオリコンでは自分で動くものや、搭乗するもの、操縦するものなどを、大きく括って“ロボット”と定義したとき、どのロボットが一番好きなのかを20代から40代の社会人にアンケート。その結果、総合1位には「女性回答編」 1位と女性人気を集めた【ドラえもん】が輝き、男性から熱いコメントが多く寄せられた【機動戦士ガンダムシリーズ】が総合2位(「男性回答編1位」)にランクインする結果となった。

 【ドラえもん】には「夢があるから」(大阪府/30代/女性)と回答する女性が多数。「小さい頃からの憧れだから。困ったとき道具があったらってみんな思いますよね?」(神奈川県/20代/女性)というように、誰でも一度は「こんなときドラえもんがいてくれたら…」と思ったことがあるのではないだろうか。また、その2頭身の姿も「かわいくて癒される」(兵庫県/20代/女性)と人気で、もはや「国民的アイドル」(東京都/20代/女性)ともいえる貫禄を見せた。

 同じく、男性に比べて女性から人気を得ていたのが総合4位の【新世紀エヴァンゲリオンシリーズ】。「考えさせられる部分が多い」(千葉県/20代/女性)などストーリーに共感する人が多いほか、人間の心理描写が「かなり奥が深く謎も多いので大人になっても面白い」(大阪府/20代/女性)と、その独特な世界観にハマってしまう人が多いのもうなずける。

 一方、男性から熱烈なコメントが多かったのが総合2位の【機動戦士ガンダムシリーズ】で、“ガンダム芸人”と称するガンダムが大好きな芸人がその魅力について語るバラエティ番組も放送されるなど不変の人気を誇る。「色あせないデザインはすごいと思う」(兵庫県/20代/男性)とメカデザインの素晴らしさもさることながら、「メカも好きだが主人公の人間的成長も描いていて好き」(石川県/40代/男性)と「ストーリーが深い」(徳島県/30代/男性)ことも長年愛され続ける要因といえそうだ。作品に対する思い入れが深い人も多く「他のロボットと一緒にしてはいけない」(千葉県/30代/男性)という声も寄せられた。

 また、【マジンガーシリーズ】も40代の男性から「本格的ロボットアニメの原点である」(宮城県/30代/男性)との声を集め総合6位にランクイン。 1972年に『マジンガーZ』がテレビ放映されると、当時は現在ほどロボットアニメが普及していなかったことなどもあり、この世代の人にとっては「斬新だった」(富山県/40代/男性)ようだ。また「年代的にこの世代。当時、夢中でテレビを観ていたから」(東京都/40代/男性)と多くのこの世代のノスタルジック感を駆り立てている。

 様々なロボットが登場した今回のアンケート結果。個性的なキャラクターが愛されるということはもちろんだが、やはり魅力的なストーリーに惹きつけられる人も多く、時を経ても心に残る作品として、多くの人の心を魅了しているようだ。

日本のアニメすげーじゃん!!

日本のアニメがアメリカに氾濫ってなんだかカッコイイですね。 しかし、日本のアニメがハリウッドで映画化されるってのは抵抗がありますが、それだけ万人受けするのでしょう。 スラムダンクなどは、やっぱり英語で書いてあるんですよね・・・アメリカ版読めば、英語の勉強も出来そうなので、逆輸入品として日本に来て欲しいですね。

●「スラムダンク」アメリカで発売!  NBA選手もキャンペーンで推薦

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000000-vari-ent

 日本での発行部数が1億冊以上を誇る井上雄彦のバスケットボール漫画「スラムダンク」が、いよいよ北米でリリースされることになった。9月2日の一般発売を前に、24日から27日まで開催されるコミコン(Comic-Con International)で出版元のVIZメディアが、NBA選手のグレッグ・オデン(ポートランド・トレイルブレイザーズ)やロサンゼルス・レイカーズの名物チアリーダー“レイカー・ガールズ”を迎えて、お披露目キャンペーンを行う。

 子どもたちに読書や文学を推進するチャリティを運営するオデンが、「『スラムダンク』の存在が、子どもたちが読書を好きになるきっかけとなってくれるだろう」と賛同し、実現。VIZメディアのLiza Coppola氏は、「バスケットボールというスポーツを通して、子どもたちが読書や文学の楽しさを見つけ出してくれたら、これほどすばらしいことはない。この作品にはバスケットボールの魅力と興奮のエッセンスが詰まっており、オデンの情熱と活力がさらに読者を魅了してくれるはず」と期待を込める。

 井上雄彦作品の北米展開は、17世紀を舞台に宮本武蔵の人生をフィクションを交えて描いた「バガボンド」が発売されており、15日に発売された車いすのバスケットボール選手が直面する現実とかっとうを描いた「リアル」ともども、評論家やファンに好評を博している。

 NBAを通してバスケットボールが日常的に楽しまれている米国で、満を持してリリースされる日本の大人気マンガ。VIZメディアは、7月上旬に開催されたANIME EXPOでリリース発表し、ファンを熱狂させた。コミコンでは、NBA選手が盛り上げるイベントとともに、先行発売を行う戦略だ。

●北米のマンガ出版社VIZメディアがハリウッドに参入 「デスノート」「ブリーチ」「モンスター」などを出版

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000008-vari-ent

 サンフランシスコを拠点に「ナルト」「デスノート」「ブリーチ」など日本の漫画を北米で出版する出版社VIZメディアが、自社のマンガを映画化するための映画製作会社VIZ Productions を設立した。

 VIZ Productionsはハリウッドに本拠を構え、代表はジェイソン・ホフス氏。もともとスティーヴン・スピルバーグ率いるアンブリンやドリームワークスの重役を務め、多くの映画製作にかかわってきた人物だ。

 同社の親会社VIZメディアは、小学館、集英社、小学館集英社プロダクションの共同出資会社。そのため、人気マンガを数多く扱っており、「ナルト」、「ブリーチ」、「デスノート」、「犬夜叉」、「モンスター」など北米で出版されるマンガの半数を手がけている。

 VIZ Productionsは、親会社の集英社と小学館、そして新たに白泉社の作品を扱う。また、日本の漫画家、出版社と、ハリウッドの映画関係者のパイプ役を務めるとともに、自社のマンガの映画化の企画開発やプロデュースを独自で行う。

 「理想を言えば、来年に2本、再来年には2~3本のマンガタイトルを映画化したい」とその展望を話した上で、「しかし、大勢の人たちが映画の企画を持ち寄るので競争は激しい」と付け加えた。

 しかし、現状をみても『スピード・レーサー』のように、これから続々と日本のマンガやアニメを原作としたハリウッド映画が製作されていくだろう。すでにハリウッドでは、「鉄腕アトム(Astroboy)」、「ガッチャマン」、「デスノート」、「攻殻機動隊」、「アキラ」、「寄生獣」などの企画が続々と進行している。

 このように、最近になって、出版社が映画製作に乗り出すケースは多い。記事の映画化を行うようになったニューヨークタイムス紙や、カプコンのように多くのゲーム会社も自社商品の映画製作を独自で行うようになった。その背景には、マーベルなどアメリカのコミック出版社が『アイアンマン』や『インクレディブル・ハルク』などの映画製作に参入し、大ヒットさせた実績がある。

 ホフス氏は、「『ナルト』『ブリーチ』『デスノート』『ヴァンパイア騎士』『モンスター』など、幅広い年齢層に受ける作品がまだまだたくさんありますよ」と、日本のマンガがハリウッド映画になるかっこうの素材であることをアピールした。
現在ハリウッドの映画業界がアメコミや日本のマンガに目をつけている。そんななか、VIZ Productionsがハリウッドでどこまで日本のマンガを映画化できるか、楽しみだ。

「僕イケメン」・・・流行語ノミネート難しいでしょうね。

自分は大好きで使っていますが、いまのお気に入りは、クールポコの「なーにーやっちまった!」が一番熱いですね^^ でも、エドはるみの「グーーー!」は流行語大賞とりそうじゃないですかね。 しかし、この「狩野英孝の生まれつきイケメンです」のDVD見たいですね。

狩野英孝、流行語大賞「狙う」…ライバルは「グ~!」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080723-00000229-sph-ent

 お笑いタレントの狩野英孝(26)が23日、都内でこの日発売のDVD「狩野英孝の生まれつきイケメンです」(Contents League、税込み1500円)をPRした。

 おなじみの白いホスト風スーツ姿で登場。「普段テレビでは1分くらいのネタが多いけど、DVDでは4分とか5分のフルバージョン。『このネタ、続きがあったんだ』と新鮮な感じで楽しめると思う」と話した。

 「君、仮免? 僕イケメン」「ラーメン、つけめん、僕イケメン」など、得意ギャグの「僕イケメン」が子どもを中心に大人気。年末の流行語大賞も「もちろん狙ってます」ときっぱり。ライバルには「あこがれのエド・はるみさんに負けないように頑張る」と「グ~!」を挙げた。

 また、6月の岩手・宮城内陸地震で、宮城・栗原市にある実家の神社が、鳥居倒壊などの被害を受けた。「(修復に)ハンパない額がかかるので、カンパ、カンパで行きますよ。DVDの売り上げで神社を建て直したい」と意気込んでいた。

残念ですね・・・好きな番組なだけに・・・

家族みんなで見ていたので、終るなんて寂しいですね。 視聴率が悪いから終るっていう、スポンサー主義には頭が下がります。 いろんな学生を巻き込んだコーナーが面白かったですね。 でも、V6の新番組も同じコンセプトみたいだし、次に期待しましょうかね。

V6の「学校へ行こう!」11年の歴史に幕

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000033-sanspo-ent

 TBS系バラエティー「学校へ行こう!MAX」(火曜後7・56)が9月に終了することが20日、分かった。人気グループ、V6がデビュー3年目から11年にわたって出演し、司会のみのもんた(63)らと「学校情報バラエティー」という新ジャンルを築いた人気番組。V6は今回の“卒業”を受けて、新たな時間帯で大人のバラエティー番組をスタートさせる。

 「学校へ行こう!」としてスタートして以来、V6の“成長”の場となってきたバラエティー番組。この秋、11年の歴史に幕を下ろす。

 平成9年10月に木曜7時枠で放送開始。11年4月に現在の時間帯に移行してから、一気に「TBSバラエティーの顔」へ躍進した。V6のメンバーが実際に全国の学校を訪問し、個性の強い先生や生徒を紹介。屋上で生徒たちが胸の内を絶叫するコーナー「未成年の主張」は、恒例の愛の告白などで中・高生の話題を集めた。

 スタジオでは司会のみのや渡辺満里奈(37)らレギュラー出演者と爆笑トークを展開し、一時期は視聴率20%台を誇っていた。17年4月の「学校へ行こう!MAX」にリニューアル後も安定した人気を保っていたが、最近は視聴率が1ケタと低迷。火曜日は午後6時55分から4本のバラエティー番組が続く同局の編成上の理由もあり、10月改編で“卒業”が決まった。後番組は未定。

 一方、10月からは別の放送時間帯で、V6の新バラエティー番組がスタートする。「学生から大人へのステップアップ」が基本コンセプトだ。

 メンバーを代表して、井ノ原快彦(32)は「11年間お世話になった『学校へ行こう』を卒業することになりました。右も左もわからない僕たちV6を、ここまで育ててくれたみのもんたさんを始めとする皆さんに心から感謝しております。これまで、番組に教えていただいたことを胸に、新番組では新しい大人のV6を探していこうと思います」とコメントを寄せた。

 「学校−」ではファンへの感謝を込めて、最終回とその前週の2回連続で2時間スペシャルを放送。最後に番組の歴史を振り返り、次のステップへと羽ばたく。

CHANGE最高!キムタク最高!!

唯一の連続でドラマを見ているのが、CHANGEだけなんですが、久々の面白さですね。 あのドラマ見てて、寺尾聡がキライになりました^^ でも、あの世界が政治の世界ならば、納得がいきません。 政治家も気にかけて見ているだろうし、少しでも庶民の立場に立って欲しいと思いました。

キムタク総理ラストメッセージで有終の美、08年ドラマ視聴率最高記録

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000001-oric-ent

 キムタクこと木村拓哉が総理大臣を演じることで話題を呼んでいたフジテレビ系の月9ドラマ『CHANGE』が14日(月)、ついに最終回を迎えビデオリサーチによる視聴率で27.4%(関東地区・世帯平均)を記録。全回を通して最高視聴率、および08年ドラマ視聴率(1月から7月14日まで)においても『ごくせん』(初回)の26.4%を抜いて最高値を記録した。

 前回のラストシーンでは、総理が突然倒れたところで終わり視聴者からの興味を煽った『CHANGE』。最終回となった今回の目玉は木村拓哉演じる総理の20分以上にもおよぶ長回し1カット撮影によるスピーチのシーン。映画においてもこれだけの長さの1カット撮影は稀で、それだけの長さに耐えうるセリフも難しい。今回のスピーチ内容そのものに深いメッセージ性があり、この前代未聞のシーンを可能にした。

 4月期の連続ドラマとしては異例の5月12日にスタートで関係者の間でも話題に。制作発表会見では、出演者がレッドカーペットに勢揃いし、新内閣のお披露目式さながらの演出。モーニングスーツで登場した木村は「イメージする政治家はいません。それよりも朝倉啓太(木村演じる総理)としての首相を演じたい」と独自の内閣を築くことを宣言した。

俺も参加したいっ!!

スラムダンクですが、何度読み返したことか・・・。 おもしろいし、斬新なイベントだし、参加認定カードもプレゼント、スラムダンクフリークは参加間違いなし! 博多が一番近いので、博多のラウンドワンへ3連休の時行こうかな?

<スラムダンク>花道「2万本シュート」に作者が挑戦 プロは豪快ダンクで

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080713-00000010-maiall-ent

 累計1億部を発行する人気マンガ「スラムダンク」のアニメ15周年を記念して、伝説の「2万本シュート」に挑戦するイベントが13日にスタート。井上雄彦さんが「第一号」のシュートを決め、プロや日本代表が続々と挑戦した。

 イベントは、8月発売されるDVDボックス発売を前に、主人公・桜木花道が1週間で2万本のシュート練習をしたエピソードにちなみ、全国のファンがイベント会場で2万本のシュートを決めるというもの。bjリーグの城宝匡史選手や日本代表の五十嵐圭選手らトッププレーヤーがダンクやロングシュートで派手なパフォーマンスを披露。日本人初のプロ車椅子バスケットボール選手で、世界最高峰のイタリアで活躍中の安直樹さんも参加。五十嵐選手からパスを受けて見事なシュートを決めていた。

 19~30日には、アミューズメント施設「ラウンドワン」の全国5店舗(大阪、名古屋、秋田、博多、、札幌)で、8月2~15日に神奈川県鎌倉市由比ガ浜で開かれる「ジャンプエキスポ08」や、30、31の両日、幕張メッセで開かれるイベント「キャラホビ2008」の東映ビデオブースなどで開催予定。シュートが決まるまで何回も挑戦でき、ボールとゴールは中学生用を使用、参加者には特製の認定カードがプレゼントされる。

 DVDは全3巻。第1巻は5枚組1万5750円。9月、10月に2巻、3巻が発売される予定。

山本モナ・・・懲りないねぇ^^

やっとこ、アナウンサー復帰したかと思ったら、またまた不倫騒動ですか・・・。 また、巨人の二岡ってのが、いまいちピンときませんが、野球選手も夜遊びしているんだなって感心しましたが、不倫はいけないでしょう。 しかし、山本モナはまたまたアナウンサー降板みたいだし、今度はどうやって復活するのでしょうかね^^

懲りないモナ 今度は二岡と“不倫騒動”

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080710-00000045-spn-ent

 民主党議員との不倫降板からフジテレビの新情報番組「サキヨミ」(日曜後10・00)でキャスター復帰した山本モナ(32)が、またも“不倫騒動”を起こした。相手は巨人軍の二岡智宏(32)で、昨年6月に長男が誕生した妻子ある身。2人は、モナが復帰した当日深夜に都内のラブホテルへ。フジは復帰当日にスキャンダルを起こしたことを問題視しており、降板は確定的。番組のリニューアルまで検討しており、10日にも処分を発表する。

 先月9日の復帰会見で「あのようなことはもうないと思います」と誓ってから、わずか1カ月。まだ1回しか放送されていない新番組は、またも不倫スキャンダルで大揺れ。フジテレビの幹部は「降板は免れない。番組自体を一度打ち切ってリニューアルする可能性すらある」としており、事態を重く受け止めている。

 本紙の取材によると、同局がスキャンダルを把握したのは8日。10日発売の週刊誌「女性セブン」の取材がモナの所属事務所にあり、関係者から連絡が入った。すぐに事実確認をしたところ、新情報番組「サキヨミ」の初回生放送を終えた6日深夜に、二岡と東京・新宿2丁目のゲイバーで会い、そのままラブホテルへ行った。

 同局関係者によると、2人はかなり酔っていたそうで「もともと親交があったわけではなく、あくまでその一夜だけ仲良く盛り上がった」というのが実情。二岡は05年にフリーアナウンサーの用稲千春さん(34)と結婚し、昨年6月に長男が誕生。モナにも交際中の恋人がいるという。

 9日夜、モナは所属事務所を通じてマスコミ各社にファクスで事情を説明。ラブホテルへ行ったことに「飲み直そうと言われましたが、適当な場所が見当たらず、タクシーが着いたのが五反田のホテルの前でした。お断りしましたが、路上で揉(も)めるのも目立つと思いやむなく入りました」とコメント。部屋では酒を飲んだだけで、二岡を残して先に出たという。

 ただ、倫理観を求められる情報番組のキャスターとしてはあまりに“不適切な夜遊び”。番組としては「同じ過ちを繰り返さないか」と心配する局内の声を振り切って起用した経緯があるだけに、完全にメンツをつぶされた形。中でも初回放送の当日に起こした軽率さを問題視しており、次回番組冒頭で本人が謝罪した上での「降板」が有力。所属事務所も「テレビ局の判断に従いたい」と“降板やむなし”のスタンス。番組へのイメージダウンは避けられず、大胆なリニューアルをすることまで検討しており、奔放な夜遊びの代償はあまりに大きい。

 ◆山本 モナ(やまもと・もな)1976年(昭51)2月11日生まれ、広島県出身。学習院大学法学部卒業後の98年、朝日放送(大阪)にアナウンサーとして入社。05年に同局を退社しフリーに。06年9月末、TBS「NEWS23」のキャスターに抜てきされたが、民主党・細野豪志衆院議員(36)との不倫が報じられ、10月2日から出演見合わせ。出演わずか5回で、同23日に正式降板。07年1月、日本テレビ「ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」で復帰。現在は日本テレビ「おもいッきりイイ!!テレビ」などにレギュラー出演。1メートル68、B89、W60、H90。

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『崖の上のポニョ』・・・主題歌が頭から離れない!!

二ノ宮知子ってどんな人か知ってる!?

俺もガンダムかな・・・

日本のアニメすげーじゃん!!

「僕イケメン」・・・流行語ノミネート難しいでしょうね。

残念ですね・・・好きな番組なだけに・・・

CHANGE最高!キムタク最高!!

俺も参加したいっ!!

山本モナ・・・懲りないねぇ^^

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