映画に対しての情熱が感じられますね・・・。 しかし、ヤッターワンはロボットで、口を開けたり、足上げたりするのですが、そこはCG処理でうまくごまかすのでしょうが、本体5.5mもあれば、アニメ同様に横に乗ることも可能ですね。 いやー子供が大好きなので、映画見にいく楽しみが増えました^^
でかっ!CGじゃない本物!櫻井翔もびっくり全長5.5mのヤッターワン公開!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080625-00000004-flix-movi
2009年の春に公開の実写版映画『ヤッターマン』で、なんと実物大(5.5メートル)のヤッターワンが製作されており、このたび公開された。
本作に関しては、すでに櫻井翔や深田恭子などのキャストは発表されていたが、ことヤッターワンに関してはアニメで描かれている大きさからみても誰もがすべてCGで描き出すと思っていたに違いない。
しかし、このたび公開されたヤッターワンはまさに実物大のメカニック! 全長約5.5メートルで、重量感もたっぷりのリアリティさだ。高田ガン役の櫻井翔は、「CGになると思っていたヤッターワンがそこにいて驚きました。僕を含め、スタッフもその大きさと迫力にテンションあがりっぱなしでした。高田玩具店のセットはどのアングルから撮っても飽きさせない。この空間にはスキがないですね。だからスタジオに入った瞬間からスッと“高田ガン”になれるんです。演じる側としてはすごくモチベーションがあがります」とコメントし、このリアル・ヤッターワンに大興奮の様子だった。
実写版映画『ヤッターマン』は、すでに実写部分の撮影は終了している。今後はCGを含む編集作業を残すところとなったらしいが、実写とCGの融合がどんな映像を作りだすのか三池崇史監督の作りだす映像マジックに期待したい。
この実物大ヤッターワンは今後映画のプロモーションで全国のイベント会場(場所は後日オフィシャルサイトに発表)にお目見えするらしい。
映画『ヤッターマン』は2009年春、全国にて公開
将来放映決定しているドラマを映画館へ見に行く人がどのくらいいるのかわりませんが、「太王四神記(たいおうしじんき)」は面白そうなのでTVでの放映が始まれば見たいと思っています。 日本でも、ドラマからの追加映画化は好きなドラマであれば見に行きたいと思いますが、今回ヨン様ドラマを一から映画館でお金払って見るってのはビジネス的には正直きついでしょうね。
ヨン様ドラマ24週に分け映画館で上映
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071029-00000034-nks-movi
韓国俳優ペ・ヨンジュン(35)の最新主演ドラマ「太王四神記(たいおうしじんき)」が、12月から日本の映画館で上映されることが28日、分かった。同ドラマは1話1時間、全24話の歴史ファンタジー。来月(公開日未定)から2話を1セットとして、各セットを2週間ずつ順に上映。計24週間にわたって公開する。劇場は、東京・新宿バルト9などT・ジョイ系列の全国12館が中心。
同ドラマは現在、韓国MBCテレビで放送中で、高視聴率を獲得している。日本ではNHKが、BSハイビジョンで12月3日から毎週月曜日午後10時に放送し、来年4月からはBS、その後に地上波という放送計画を立てている。
海外ドラマの劇場上映は「ホテリアー」「冬のソナタ」などの前例があるが、いずれもテレビ放送終了後もしくはビデオやDVDの発売後だった。今回は、日本で最初のテレビ放送が終了しないうちに始まり、普及世帯数が多いBSや地上波放送の前に全話が紹介されるという、初めての試み。テレビで視聴可能なドラマを、わざわざ劇場まで足を運ぶという目算がたつからできるビジネスモデルだけに、根強いヨン様人気を物語る動きといえる。
天使にラブソングで初めてウーピー・ゴールドバーグを知ったのですが、こういう女優さんも必要です・・・若くてゴージャスな人ばっかりじゃ面白くないじゃないですか。 好きな女優さんだけになんだか可哀想ですね。 しかし、世の中、弱肉強食時代、勝ち組しか勝たないのが世の無常ですがね。
ウーピー・ゴールドバーグ、女優を引退
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071011-00000005-flix-movi
ウーピー・ゴールドバーグが女優を引退するとCNNの「ラリー・キング・ライブ」で語った。人気トークショー「ザ・ヴュー」(原題)の一員であるゴールドバーグは、ハリウッドにはもう自分の居場所がないという。若くて、ゴージャスな女優たちが全部仕事を持っていってしまい、今となっては出演を検討してほしいと脚本が送られることもなくなったらしい。「映画市場には才能多きウーピーの居場所はないの」とコメント。今後はトークショーなどの司会の仕事に集中するとのこと。
カムイ外伝が実写版で映画化ですか・・・どこまでカムイ外伝ワールドが近づけるかだと思いますが、脚本が宮藤官九郎ってのがなんだか斬新で面白い作品になりそうですね。 あと、2年さきの話ですが、今から楽しみです。
松山ケンイチで「カムイ外伝」初実写化!崔洋一監督と初タッグ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070731-00000037-sph-ent&kz=ent
白土三平氏原作の名作コミック「カムイ外伝」が、崔洋一監督(58)のメガホンで初めて実写映画化されることが30日、分かった。組織を追われ孤独に戦う主人公の忍者・カムイは松山ケンイチ(22)が演じる。映画にテレビに引っ張りだこの松山だが、本格的アクションは初めて。今年11月にクランクイン、09年公開予定だ。
作品ごとに評価を上げ、人気を定着しつつある松山が、名匠・崔洋一監督と初タッグを組む。
「カムイ外伝」は「カムイ伝」「サスケ」などで知られる人気漫画家・白土三平さんの代表作。おきてで縛られた忍びの世界に嫌気がさし抜け出した「抜忍」カムイが、追っ手から逃げ戦いつつ、自由を求め、孤独に生きていく姿を描く。松山がカムイを演じる。
1965~67年に「週刊少年サンデー」で、82~87年に「ビッグコミック」で連載。69年にテレビアニメ化、71年にアニメ映画化されている。実写化は今回が初めてだ。
必殺技、変わり身などの忍術アクションでは最新技術を駆使する予定。崔監督は「国内のみならず、世界での配給を目指す作品に。観客の心に残る大活劇を目指します」と早くも海外を視野に入れている。
公開中の「ドルフィンブルー」など映画出演作が相次ぐ松山だが、本格アクションは初挑戦。中学時代、棒高跳び東北大会4位に入賞した健脚ぶりも発揮されそう。崔監督についても「監督は怖いという人がいますが、僕はまだお会いできていないので、どう怖いのか早く自分自身で感じたい」とコメントしている。
崔監督は松山について「日本映画を背負って立つ男。繊細さと甘さ、内に秘めた強靭(じん)な精神を感じさせる」と絶賛。「世間では厳しいと言われているらしい“崔組”に参加することを躊躇(ちゅうちょ)しないということは腹が座っていることの証左」と期待を寄せている。
脚本は人気の宮藤官九郎が担当。原作とひと味違うオリジナリティーがクドカンの“ウリ”でもあるが「久しぶりの、というか初めてに近い正攻法のシナリオ作りに戸惑いながら楽しんでいます。今回は男らしい仕事ができそう」と気合十分だ。クドカンも崔監督とは初タッグとなる。
11月にクランクイン、08年2月にクランクアップし、09年に公開予定だ。
ピアノの森で、上戸彩が声優で「ちん○小せい」なんて言っているそうです。 なんだか自分の事言われているみたいで・・・少し上戸彩が好きになりました^^ レンタルでたら、借りたいですね。
上戸彩「“ち○こ”言えて超気持ちいい」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070518-00000009-nks-movi&kz=movi
上戸彩(21)が、アニメ映画「ピアノの森」(7月21日公開、小島正幸監督)で声優を務めることが17日、分かった。累計350万部を突破した同名漫画の映画化で、上戸は天才ピアノ少年の声を担当。やんちゃな性格で「ち○こ」や「息がくせーんだよ!」と、普段の上戸からは聞けない言葉が連発される。
上戸は「堂々と何回も『ち○こ』が言えて超気持ちよかった~。しかも『小せえ』とかも言ってるんですよね」とあっけらかん。「原作にもあるセリフですし、これはこちらが恥ずかしがってはおしまいだと。練習してたくさんシャウトしたら、楽しくなってしまいました」とプロ魂を見せた。上戸のライバル少年を神木隆之介(13)、少女を福田麻由子(22)、ピアノ教師を宮迫博之(37)、少年の母役を池脇千鶴(25)がそれぞれ演じる。
スパイダーマン3ですが、なにかとすごいみたいですね。 こんど見に行こうと企んでいます。 続編はヒットするってことですが、面白い映画であれば見たいですが、ロッキーみたいにどんどん面白くなくなるのはどうかと思います。 スパイダーマンですが全5話まで続くとどこかに書いてありました。 っという事は、あと2回はお祭り騒ぎになるという事ですね。
『スパイダーマン3』が史上最短で興収30億円を突破! 続編こそがヒットの秘訣?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070507-00000005-cine-movi&kz=movi
公開前から、ワールド・プレミアの開催や世界最速公開など、いろいろな意味で(映画業界内でも)話題となっていた『スパイダーマン3』が史上最短で興行収入30億円を突破するという記録を打ち立てた。
5月1日(火)から6日(日)までの6日間での動員数は累計で2,578,255人。興行収入は3,187,565,250円。2002年に公開されたシリーズ第1作『スパイダーマン』と比較すると、(初日から6日間成績対比で)動員215.6%(1,195,373人)、興行収入185.9%(1,714,762,400円)、2004年の『スパイダーマン2』の同対比で動員209.5%(1,230,645人)、興行収入194.8%(1,636,637,900円)となり、シリーズ中でも最高の成績を上げることはほぼ確実だ。
これまで続編というと、“前作比70%”が相場と言われていたが、ドリームワークスの大黒柱『シュレック』シリーズや、『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなど、ここ数年は前作を上回るヒットを記録する続編が続発している。ちなみに、この2タイトルも、共にシリーズ3作目となる『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』、『シュレック3』が今夏、公開を控えている。果たしてこの3作目たちは2作目以上のヒットになるだろうか?
今後も『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』、『オーシャンズ13』などの大作の続編が控えているし、昨年大ヒットを記録した『ダ・ヴィンチ・コード』については、同名原作の前日譚である「天使と悪魔」の映画化が決定している。『シン・シティ』の続編も製作中だし、『X-メン』シリーズのウルヴァリンを主人公にした、いわゆるスピンオフの製作の噂もちらほら。これら続編たちの動向も気になるところ。
加えてこの秋には、2005年に大ヒットした日本映画『ALWAYS 三丁目の夕日』の続編にあたる『ALWAYS 続・三丁目の夕日』も公開を控えている。『NANA』シリーズのこともあるし(2作目は1作目ほどヒットしなかったが)、確実に“続編”の波は日本映画界にも押し寄せている。
オリジナル脚本が少なくなったと言われて久しいハリウッドだが、その響きにかつてのようなガッカリ感はない。今後も全米ボックスオフィス、そして日本映画業界を賑わす“続編&スピンオフ”の動きには要注目だ。
パチンコや、スロットで見たことありますが、一度も見たことはないですが、ガンダムのようなものなんですよね。 しかし、、「『エヴァンゲリオン』を知らない人でも楽しめるようにとの事なので、見てみたいと思います。
ヱヴァンゲリヲン:「新劇場版」9月1日公開 「現代に志示す」と庵野総監督が決意
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070217-00000002-maia-ent&kz=ent
95年に放送され、大ブームを起こしたテレビアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」をリメークする「ヱヴァンゲリヲン新劇場版」4部作の第1作目の公開日が9月1日に決定したことが、17日にポータルサイト「ヤフー」に開設された同作品の特設サイトで発表された。この日から、同サイトや全国の映画館50カ所で、「この12年間エヴァより新しいアニメはなかった」などとする庵野秀明総監督の「決意表明」が掲示され、庵野監督が設立した新たな製作会社で製作されることも明らかになった。
(【関連記事】特集:新世紀エヴァンゲリオン 10年のインパクト)
「新世紀エヴァンゲリオン」は西暦2015年の日本を舞台に、地球を襲う謎の生命体「使徒」と、巨大ロボット「エヴァンゲリオン」に乗り込んで戦う主人公・碇シンジら少年少女の運命を描いた物語。中高生を中心に圧倒的な人気を呼び、ヒロイン・綾波レイのフィギュアやコスプレが流行するなど、その後の「アキバ系文化」に大きな影響を残した。
「新劇場版」は、「エヴァンゲリオン」の表記を企画当初の「ヱヴァンゲリヲン」に変更。基本的なストーリーはそのままに、新たな登場人物やストーリーなどを加えた完全新作で、前編、中編、後編、完結編の4部作となる。
「エヴァ」を制作したプロダクション「ガイナックス」ではなく、庵野監督が設立したスタジオ「カラー」で製作されるが、「エヴァ」版のメーンスタッフである「トップをねらえ!2」の鶴巻和哉監督や映画「日本沈没」の樋口真嗣監督らが参加。アニメ「交響詩篇エウレカセブン」の京田知己監督ら新たなメンバーも加わるという。
庵野監督は「本来のアニメファン層である中高生のアニメ離れが加速している」として、「閉じて停滞した現代に志を示す」とリメークの決意を述べ、「『エヴァンゲリオン』を知らない人でも楽しめるよう、面白さを凝縮し、世界観を再構築し、誰もが楽しめるエンターテインメント映像を目指す」と表明している。
イビョンホンの恋愛についてとかというとおばさまたちは、興味津々なんでしょうね。
たしかにかっこいいとは思いますが、日本人の中にもかっこいい人いっぱいいますから。
おばさんたち日本時jんにも目を向けてくださいね。
【独占インタビュー】「僕は純粋じゃない」イ・ビョンホンが自身の恋愛話を告白!
生涯ただ一度の愛に出会った男女の切ない恋愛模様を描いた『夏物語』。プロモーションのために来日したイ・ビョンホンが、作品に対する思いや自身の恋愛や純愛について独占インタビューに応じてくれた。
韓国映画といえば、今まで『私の頭の中の消しゴム』『連理の枝』など、数々の泣ける純愛映画が日本で大ヒットした。『夏物語』も路線は同じ。イ・ビョンホン演じる大学生と田舎で出会った村娘との甘酸っぱい初恋物語だ。
ヒロインに一目ぼれする青年役を演じたイ・ビョンホンに、自身も一目ぼれの経験があるかを聞いてみると「僕が思うに、一目ぼれって純粋な人ほどしやすいのではないでしょうか。そう考えると、僕は純粋じゃないのかも……」と一目ぼれはあまりしないことを告白し、純愛映画の主人公らしからぬ(?)恋愛事情を語った。
撮影当初、主人公のキャラクターは、暗い性格の一匹オオカミ風だったが、より生き生きとした人物にしたいと考えたイ・ビョンホンが、主人公の青年を、本編で描かれているような明るい性格の役柄に変えたのだという。その際、かなり自身の性格が役に投影されているという。となると、彼自身も主人公のように好きな女の子は、ついついいじめてしまうタイプということか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070126-00000002-flix-movi
週刊文春は強いね! しかしマスコミはねつ造はいけません^^ しかし、宮崎駿の息子吾朗の初監督作『ゲド戦記』がどうどうの1位との事で、今から見ようと思っていた人達は覚悟して見てくださいね^^ 2006年のワースト映画のランキング決める文春きいちご賞ってあるのを初めて知りました。 しかし、週刊文春は強いね!!
2006年のダメ映画はコレ!「文春きいちご賞」発表
常に鋭い視点で世の中の出来事に切り込んでいく週刊文春1月25日号(文藝春秋社)が2006年のワースト映画を発表した。
何ゆえ「きいちご」かというと、23日(日本時間)発表されるアメリカのゴールデン・ラズベリー賞のラズベリーをきいちごと日本語にしてみたらしい。
2006年は空前の邦画ブームで興行収入もついに洋画を上回った年。洋画も『ダ・ヴィンチ・コード』の大ヒットなど、映画業界は活気づいている。
そんな中、文春きいちご賞が選び出した2006年ダメ映画の1位は宮崎駿の息子吾朗の初監督作『ゲド戦記』。2位が『日本沈没』で3位が『ダ・ヴィンチ・コード』となっている。
また、6位の『LIMIT OF LOVE 海猿』など10位までは大半が邦画が占める中、チェ・ジウ主演の『連理の枝』が7位、リュック・ベッソン監督の『アンジェラ』が8位と洋画も(?)健闘した。
この賞は32人の映画記者、評論家の厳正なる投票(1位〜5位までをポイントにして集計)によって行われそれぞれの審査員のコメントも「始まって5分くらいで置き去りにされてしまった」(『ゲド戦記』)となかなか辛らつ。
日本にもいい映画のランキングは、たくさんあるが、悪い映画のランキングを堂々と発表しているのは週刊文春ぐらい。映画のよしあしの判断は、いずれにしても映画を観た本人が判断するべきだが、文春だからでこそできる、この「きいちご賞」を業界は静かに見守っていってほしいものだ。
「文春きいちご賞」は週刊文春1月25日号(文藝春秋社)に掲載中。
【関連情報】 アンジェラ / ダ・ヴィンチ・コード / 連理の枝 / ゲド戦記 / LIMIT OF LOVE 海猿 / チェ・ジウ / リュック・ベッソン / 日本沈没
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070122-00000009-flix-movi
栗山千明さんは、実はオタクだった!?って感じのタイトルになりそうな、告白ですね。 しかし、芸能人なので、カップルで行くことはないし、女友達とでしょうかね? しかし、このインタビューにより、アキバ系の心を掴んだと思います。 男性はよくて、女性が悪いってことは一般的にはないので、どんどん漫喫や、アキバにどんどん行って欲しいですね。
栗山千明「漫喫もアキバも行きます」
栗山千明(22)がアキバ(秋葉原)通いを告白した。主演映画「エクステ」(2月17日公開)の完成記念トークショーが18日、都内の立大で開催され、肩と背中が大きく開いたドレスで登場した。透き通るような白い肌と長くてツヤのあるロングヘアに、400人の大学生からは男女問わずに「かわいい~、きれい~」。栗山は、オタクっぽい男子学生から「漫画は好きですか?」と尋ねられると「漫画もアニメもフィギュアも大好き。漫喫(漫画喫茶)もアキバも行きますよ」と明かした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070119-00000012-nks-movi
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