今週末の29日に決勝戦がありますが、好カードですね。 前回はギリシャが優勝しましたが、今回はどちらに栄冠が降り注ぐのでしょう? しかし、ロシアを率いたヒディング監督は、やっぱりすごかったですね。
スペインがロシアを下し決勝進出=ユーロ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080627-00000000-spnavi-socc
オーストリアとスイスの共同開催で行われているサッカーのユーロ(欧州選手権)2008は26日、準決勝のロシア対スペインの試合が行われ、スペインが3−0でロシアを下し決勝進出を決めた。
オーストリアのウィーンで行われた準決勝のロシア対スペインの試合は、スペインが試合巧者ぶりを見せつけた。スペインは前半34分に、大会最多4得点を挙げているFWビジャが負傷により交代を余儀なくされたが、代わりに入ったMFセスクが試合を通して見事な活躍を見せた。
一方のロシアは、アルシャービンやパブリュチェンコを中心とした攻撃陣が、スペインの堅い守備陣に大苦戦。ゴール前で決定的なチャンスを作り出すことができなかった。
試合が動いたのは後半の50分。スペインはイニエスタがペナルティーエリア左でボールを持つと、ゴール前に走り込んだシャビにスルーパス。このボールをシャビが右足で合わせ、スペインが1−0と先制した。73分には、セスクの浮き球のスルーパスを受けた途中出場のグイサが冷静にシュートを決め、追加点を奪った。さらに82分には、シルバがダメ押しとなる3点目のゴールを決め、試合はそのまま終了。結局、スペインが3−0でロシアに快勝し、ユーロ1984大会以来となる24年ぶりの決勝進出を決めた。
この結果、スペインは決勝戦でドイツと対戦することが決定。欧州王者の座を懸けたドイツ対スペインの試合は29日、オーストリアのウィーンで行われる。
日本時間6月19日はというと、WCCFの新バージョン06-07が稼動し始めています。 サッカー好きな方は一度WCCFで遊んでみたらどうでしょう! ユーロ2008見ていて、オランダやスペイン縛りのチームが多くなるだろうなと思う今日この頃です^^
ロシアがスウェーデンを破り決勝T進出、スペインは3連勝=ユーロ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000000-spnavi-socc
オーストリアとスイスの共同開催で行われているユーロ(欧州選手権)2008は18日、グループD最終戦の2試合が行われ、ロシアが決勝トーナメント進出を決めた。また、スペインはギリシャに逆転勝利を挙げ、3連勝を飾った。
オーストリアのインスブルックでは、決勝トーナメント進出を懸けてロシアとスウェーデンが対戦した。勝利が絶対条件のロシアは、試合全体を通して攻撃的な姿勢を緩めない。24分にロシアのパブリュチェンコが先制点を奪うと、50分には出場停止処分明けのアルシャービンが追加点。スウェーデンはイブラヒモビッチを中心に反撃を仕掛けたが、最後までゴールを割ることができず、試合はロシアが2−0で勝利した。
ザルツブルクでは、すでに決勝トーナメント進出が決定しているスペインがギリシャと対戦。前半42分、ギリシャはハリステアスがFKのチャンスからゴールを決めたが、後半になるとスペインが反撃。61分にデ・ラ・レッドのゴールが決まると、88分にはグイサがヘディングシュートを決め、2−1と逆転勝利を飾った。前回大会の優勝国ギリシャは3戦全敗に終わった。
この結果、ロシアが勝ち点でスウェーデンを上回り、グループ2位に浮上。グループDは最終戦を終え、首位スペインと2位ロシアの決勝トーナメント進出が決定し、3位はスウェーデン、最下位はギリシャとなった。決勝トーナメントでは、スペインがグループC2位のイタリアと、ロシアはグループC首位のオランダと対戦する。
ユーロはグループリーグ全日程を終え、今後は決勝トーナメントへと舞台を移す。準々決勝のポルトガル対ドイツの試合は19日、スイスのバーゼルで行われる。
閲覧者が多くて見れないので、キャッシュにてリンクしています。
TAKEACTION2008(出場選手一覧)→http://brd.dailynews.yahoo.co.jp/SIG=11u150lsh/EXP=1213148300/*http%3A//takeaction2008.com/watch/member.html
WCCFにはまっている自分にとっては、夢のようなドリームチームです^^ TV中継ってあるんでしょうかね???
<サッカー>中田英寿さんのエキシビションマッチの選手決定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000008-mai-socc
サッカーの元日本代表、中田英寿さんが開催するエキシビションマッチ(7日、横浜・日産スタジアム)に出場する選手が6日発表された。インテル監督に就任したばかりのモウリーニョ監督率いる外国人チームと釜本邦茂監督の日本チームが対戦する。
日本は中田さんのほか秋田豊、前園真聖、大黒将志の各選手ら、外国人は元トルコ代表のイルハン、ガ大阪などでプレーしたエムボマ、ACミランのセードルフらが出場する。
やはり、マンチェスター・ユナイテッドがCL優勝しましたか。 クリスチアーノ・ロナウドが得点王になったことだし、バロンドール受賞も確実ではないのでしょうか? 欧州での頂点に立ったマンチェスター・ユナイテッドすばらしーーーいの一言です。(カビラ風)
マンUが9季ぶり頂点、チェルシーを下す…欧州CL決勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000007-yom-socc
サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は21日、モスクワで決勝が行われ、マンチェスター・ユナイテッド(マンU)とチェルシーによる初のイングランド勢対決は1−1の末のPK戦を6−5で制したマンUが9季ぶり3度目の優勝を果たした。
マンUは26分にMFロナルドのヘッドで先制したが、チェルシーも前半終了間際にMFランパードが同点ゴールを決めた。後半以降はチェルシーが押し気味ながら、両者ゴールを奪えず、延長戦でも決着がつかずに突入したPK戦で、チェルシーの7人目のFWアネルカがシュートを止められた。
ロナルドが今大会8得点で得点王となった。今大会無敗で頂点に立ったマンUは、プレミアリーグとの二冠も達成。12月に日本で開かれる第5回クラブワールドカップ(W杯)に欧州代表として出場する。
C・ロナウドすげえ!! この調子だと、欧州CLもマンチェスターUが優勝するのではないでしょうか? もし、CL優勝したら、バロンドール賞はC・ロナウドになるでしょうね。 いやープレミアリーグはBSで見れるので、身近なのでいいんですよね・・・しかし、チェルシーもモウリーニョ監督が途中解任での中、よくがんばったと思います。 しかし、ストーブリーグでは、チェルシーからどんどん有名選手が移籍しそうな感じですね。
マンU連覇!C・ロナウドPK締め
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080512-00000021-spn-spo
プレミアリーグは11日に最終節が行われ、マンチェスター・ユナイテッドがウィガンを2―0で下し、2季連続17度目の優勝を決めた。前節まで勝ち点で並んでいた2位チェルシーは終了間際の失点でボルトンと1―1で引き分け、力尽きた。
優勝を決めたのは進撃を支えてきたMFのC・ロナウドだった。前半32分にFWルーニーが倒されてPKを得ると、ゴール右に成功。自身初の得点王につながる今季31点目のゴールを決め、後半35分にはMFギグスが決定的な2点目を挙げた。
開幕から2分け1敗と出遅れたマンUだが、攻撃陣が真価を発揮。昨年10月には公式戦4戦連続4得点というクラブ史上100年ぶりの記録を残すなど驚異的な破壊力で反攻を支え、欧州CL準決勝に2季続けて3チームを送った最強リーグで価値ある連覇を決めた。
チェルシーは前半10分に主将のDFテリーが負傷退場。FWシェフチェンコが後半17分にゴールを決めたが、後半ロスタイムに失点した。両チームは21日の欧州CL決勝で対戦。マンUは2冠、チェルシーは初の欧州制覇を懸けて対戦する。
前々から、バルセロナとの確執が取りだたされていたロナウジーニョですが、やっぱり移籍するみたいですね。 混沌としてきた獲得合戦みたいですが、ACミランがブラジル出身者が多いのでACミランへ行くと思います。 でも、NHKのBSで流れる、イングランドのプレミアリーグへ移籍すれば、動くロナウジーニョが見れるのにと思いました。
インテルがロナウジーニョ獲り参戦!宿敵ミランと合意で横ヤリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080415-00000008-sanspo-spo
インテル・ミラノのマッシモ・モラッティ会長(62)は13日、バルセロナのブラジル代表FWロナウジーニョ(28)の獲得に意欲を表明した。
イタリアのスカイTVで「獲得交渉はACミランが先行しているが、移籍市場は正式には今季終了後に始まる。われわれはバルセロナやロナウジーニョの代理人と良好な関係にある」と力説。ミランがロナウジーニョ側とすでに合意したと伝えられる獲得戦に、参戦する可能性を示した。
14日付伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトは、ミランが1600万ユーロ(約25億7600万円)を上限とした移籍金について、インテルは2500万ユーロ(約40億2500万円)まで支払う用意があると報道。交渉が長期化するとの見方もある。
ロナウジーニョは3月9日のリーグ戦を最後に公式戦に出場しておらず、元日本代表監督のジーコ氏が率いるフェネルバフチェのほか、マンチェスターCや北京国安なども獲得に関心を示していた。バルサとの正式交渉を前に12日、4年契約でのミラン入りが濃厚と伝えられた。
ミランのガリアーニ副会長も13日、06年にチェルシーに移籍したウクライナ代表FWシェフチェンコの再獲得を示唆した上で「攻撃の柱が2人揃うかも」と語り、ロナウジーニョ獲得に自信を示している。
やはり、欧州組が入らないと勝てないんじゃないんですかね。 岡田マジックでは世の中通用しませんよ。 高原も怪我で出てないし、予選敗退はしないと思いますが、後4戦は死ぬ気で勝ち点3をもぎ取ってほしいですね。
山瀬も川口も?岡田監督大リストラ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080328-00000020-spn-spo
初黒星を喫した岡田ジャパンに粛清の嵐が吹く。W杯アジア3次予選のバーレーン戦に0―1と敗れた日本代表が27日に帰国。国内組による現メンバーでの戦いに限界が見えており、岡田武史監督(51)は大幅なメンバー入れ替えと方針転換を口にした。自身の進退も懸かる6月の「W杯予選4連戦」に向け、なりふり構わず出直しを図る。
レンズの奥で、目が泳いでいた。成田空港に到着した岡田監督は関係者5人に厳重に囲まれ、ハイヤーに乗り込んだ。異様な緊張感とともに向かった先はU―23日本代表の試合が行われた国立競技場。惨敗からわずか12時間。休む間もない選手探しの“旅”が、粛清の嵐を予感させた。
「高い月謝(遠征費)を払ったのに。負けたからではないが、選手の入れ替えは当然だ」。指揮官は強い口調でリストラを示唆した。28日には早速、代表スタッフ会議を開く意向。「やり方を変える。戦い方を変えようと思う。僕の考えを伝える」と明言。だが、具体案を問われると、人さし指を口に当てながら「シーッ」とおどけ、群がる報道陣をあ然とさせた。
完全に迷走している。1月の初合宿で4―3―3に挑戦。紆(う)余曲折を経てバーレーン戦では3―5―2を初実践したが、ある主力は「蹴る人、つなぐ人。意思がバラバラ」とこぼし、途中出場で流れを変えた遠藤も「(先発落ちは)戦術のためと言われた。それで勝てればいいけどね」と辛らつに皮肉った。日本を進化させた人とボールが動くオシムサッカーは残念ながら後退した。求心力にも陰りが出てきた。
バーレーン戦で浮き彫りとなった国内組の限界。既に田嶋専務理事がボルフスブルクの長谷部を極秘訪問するなど、6月の4連戦では中村、松井、稲本ら、欧州組の大量招集が決定的だ。ベンチ外だった内田、精彩を欠いた山瀬、川口ら、岡田監督お気に入りの選手たちも粛正の例外ではない。当然、指揮官も今後は「進退問題」と隣り合わせの戦いを強いられる。岡田ジャパンが早くも崖っ縁に立たされた。
ここ最近WCCFというサッカーゲームにハマっているのですが、ネドベドという世界的超有名プレーヤーが日本Jリーグでプレーすれば、今後の日本のサッカー界にとってはいいことだと思います。 来いネドベド!!
東京がネドベド獲得へ10億円補強に動く
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080208-00000014-nks-socc
東京が、元チェコ代表の世界的なスターで、イタリア・セリエAの強豪ユベントスMFパベル・ネドベド(35)の獲得に動いていることが、7日に明らかになった。関係者を通じて下交渉に入っており、総額10億円超の補強費を投入する方針だ。ユベントスとの契約が6月末で切れるネドベドも、欧州以外でのプレーを視野に入れている。東京は、欧州主要リーグの移籍市場が開く7月にも、02ー03年度のバロンドール(当時は欧州最優秀選手)に正式オファーを出す。
東京が、首都に拠点を置くクラブの威信をかけて超大型補強に乗り出した。J加盟10周年を迎える今季に向けて昨年中から、優勝争いと集客の切り札になりえるワールドクラスの選手獲得を検討。プレースタイルや条件面などを吟味し、ネドベドに一本化した。クラブ内部に交渉セクションを設け、独自に調査。代理人など関係者とも接触、すでに獲得の意思を伝えている。
ネドベドは、06年W杯ドイツ大会後にチェコ代表を引退したが、現在も強豪ユベントスの主力を担う世界最高クラスの攻撃的MF。底無しと言われる運動量と「チェコの大砲」と言われる強烈なミドルシュートで得点感覚に優れる。今季、城福新監督のもとで、人もボールも連動する「ムービングフットボール」を掲げる東京にとって、実績、知名度ともに抜群のネドベドは、何としても欲しい選手だ。
高額年俸も覚悟の上だ。ネドベドの今季年俸は推定5億8000万円。東京の年間運営費の約16%を占めるが、スポンサー関連などと協議を重ねて10億円を超える資金を投入する方針を固めた。ネドベドはセリエAのシーズンが終了する6月末でユベントス側との契約が満了。今年で36歳とピークは過ぎており、他クラブと競合しても、マネーゲームにはなりにくい。ユベントス側は無償での流出を警戒し、今月に入って契約延長を打診しているが、本人は欧州以外でプレーする考えを持っており、条件次第ではJ移籍は十分あり得る状況だ。
東京の村林裕社長は、具体的な選手名を控えつつ「まだ本人が来てくれるか分からないし、すべては今後の状況次第。クラブとして最善を尽くしたい」と話した。体制を一新した今季は世界戦略元年。09年リーグ優勝とクラブW杯出場を目標に掲げ、戦力と経営の基盤づくりが大きなテーマになっている。「首都のクラブの実力が、国のレベル」といわれるサッカー界。近年のJリーグにない超大型補強で、ビッグクラブへの脱皮を目指す。
昨日TVで、歴史的サッカーの試合を見ていましたが、欧州王者相手に決して負けていなかったと思います。 日本のサッカーもここ数年で飛躍的に進歩しているし、あと数年後には国際大会でヨーロッパチームを破る日も来るのではないのでしょうか? 16日にトヨタカップ決勝がありますが、是非ともACミランに優勝して欲しいと思います。
「あの1点は、5点、10点の重み」長谷部誠=クラブW杯
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000005-spnavi-socc
サッカーのクラブ世界一を争う「TOYOTA プレゼンツ FIFA クラブワールドカップ ジャパン 2007」(クラブW杯)は13日、横浜国際総合競技場で準決勝第2戦を行い、欧州代表のACミランがアジア代表の浦和レッズに1−0で勝利した。
ミランは16日の決勝で、南米代表のボカ・ジュニアーズと世界一の座を争う。浦和は決勝と同日の3位決定戦で、アフリカ代表のエトワール・サヘルと対戦する。
以下は試合後の、長谷部誠(浦和)のコメント。
「チャレンジしようと思って、自分にできるプレーをやろうとしたが、できなかったことが多かった。相手のプレッシャーが速かったし、ポジショニングもよかったので、少しでもパススピードが遅いとカットされてしまった。あとはスピードも違った。
ある一定のゾーンから激しく行こうと話していた。守備のブロックをしっかり作ってやっていたときには、そんなに簡単に崩されなかったし、大きなチャンスも与えなかったと思う。でも、スペースを与えたときには、点を取られたときみたいに、簡単にああいう決定的な仕事をされてしまう。あの1点の重さは、ただ1点だけに終わるものじゃなくて、5点、10点の重みに値する。
前半はしっかり抑えていたし、危ないシーンもほとんどなかった。ミーティングで話したとおり。最初から飛ばしていこうと思っていたが、後半は運動量が落ちたと自分でも思うところはある。あとは後ろでうまくつながれてしまうので、守備をするときも長い距離を走る、その連続だった。攻撃に行くときに体力がなくなっていたことが多かった」
バロンドール歴代受賞者(フレッシュアイ・ウィッキ)→http://wkp.fresheye.com/wikipedia/%e3%83%90%e3%83%ad%e3%83%b3%e3%83%89%e3%83%bc%e3%83%ab 2006年のF・カンナバーロの受賞には、正直ビックリしました・・・DFなので難しいかと。 でも、去年からの活躍見ていると、カカーで決まりのような気がするのは自分だけでしょうか?
バロンドールが世界規模に拡大 欧州以外からも選出
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070925-00000012-spnavi-socc
バロンドール(欧州最優秀選手賞)が、世界規模にまで拡大される。あらゆる賞の中で最も権威があり、サッカー選手の最もあこがれるこの賞は今年より姿を変え、審査員および候補者の範囲がさらに広げられることになった。賞を主催する『フランス・フットボール』誌がウェブサイト上で行った発表によれば、これまでのようにヨーロッパでプレーする選手に限らず、今年は全世界の中で最高の選手に賞が贈られるとのことだ。また、審査員は53名から96名に増加し、世界の各地から集められた代表者によって選出が行われる。
『フランス・フットボール』誌はフランスの歴史あるスポーツ雑誌。1956年にバロンドールが創設されて以来3度目となる規定の変更は、同誌の創刊60周年に合わせて行われることになった。まずは10月23日に50名の候補者リストを発表。12月2日に正式な受賞者の発表が行われ、その模様はフランスのテレビ局TF1によって全世界に生中継される。昨年の受賞者はファビオ・カンナバーロだった。今年はカカ、メッシ、ピルロ、ドログバなどが有力な候補と見られているが、その中でもミランのブラジル人ファンタジスタがサンシーロでトロフィーを掲げるのではないかという見方が強い。