上地雄輔ブログ:神児遊助→http://ameblo.jp/kamijiyusuke/ 羞恥心がバカ売れで今絶頂期ではないでしょうか? クイズヘキサゴン?でのおバカキャラ丸出しですが、上地雄輔がすごいのは、レッドソックスの松坂と交友があるのが、やはり只者じゃないんでしょうね^^
上地雄輔氏の Blog 閲覧者数がギネス世界記録に認定
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080604-00000030-inet-inet
株式会社サイバーエージェントは2008年6月4日、同社が運営する Blog メディア「Ameba(アメブロ)」で Blog を展開する俳優・タレント・歌手の上地雄輔氏の Blog「神児遊助」が、「世界で最も1日の閲覧ユニークユーザー数が多いブログ」としてギネス世界記録に認定された、と発表した。
上地雄輔氏は、2007年6月21日より Ameba にて Blog を開始。開始当初から徐々にアクセス数を増やし、2008年4月12日の閲覧ユニークユーザー数23万755人がギネス世界記録に認定された。現在の1日平均アクセス数は500~600万 PV。
また、2008年4月12日には過去最高の1,317万1,039 PV を記録し、上地雄輔氏の29歳の誕生日前日である2008年4月17日には5万6,061件ものコメントが寄せられたとのこと。
Wikirage(日本語)→http://ja.wikirage.com/ これは、便利なサイトですね。 Wikipediaをよく利用するので、このサイトはお気に入りに登録しました。
Wikipedia のどの項目が一番編集されているかがわかる「Wikirage」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070903-00000008-inet-inet
調べ物はとりあえず Wikipedia、という人も多いだろう。最終的には自分で判断することが重要だが、なにかと参考になる情報が多いからだ。
そうした Wikipedia のお供として便利そうなのが Wikirage である。このサイトでは、単位時間あたりに一番編集されている Wikipedia の項目はどれか、を教えてくれる。
頻繁に更新されている項目は今話題になっていることが多いだろう。これを見ることによって今どういったトレンドを押さえておくべきかがわかるというわけだ。
あるツールがあったときに、そのツールの別の使い方を考えてみる。そうした発想は常に持っていたいですね。
社長ブログ(ライブドア)→http://blog.livedoor.com/category-112.html 結構みなさんマメに更新されています。 企業ブログも近頃多くなってきましたね。
企業 Blog、全体の1割強に浸透、半数近くは一般にも公開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000011-inet-inet
登場当時は もてはやされた 「社長 Blog」だが、最近はどうなのだろうか。また、「企業 Blog」の浸透状況はどうだろうか。
インターネットコム株式会社とJR 東海エクスプレスリサーチが行った「企業 Blog」に関する調査によると、全体の1割強で「企業 Blog」が運営されており(いた)、さらにその5割近くが一般に公開されているようだ。
また、4割近くが「社長も Blog を書いている」と回答している。
調査対象は、民間企業に勤務する20代から60代の男女330人。男女比は男性76.4%、女性23.6%。年齢別では、20代10.3%、30代40.6%、40代37.6%、50代9.1%、60代2.4%。地域別では、北海道0.9%、東北1.8%、関東23.6%、甲信越2.7%、東海38.8%、北陸1.5%、近畿24.8%、中国2.4%、四国1.2%、九州沖縄2.1%。
全体330人のうち、現在も民間企業に勤務していると回答した310人に対して、勤務先で「企業 Blog」を運営しているかどうか聞いてみたところ、12.3%(38人)が「現在運営している」、1.3%(4人)が「以前運営していた」と回答した。合計すると13.6%(42人)の勤務先で「企業 Blog」が運営されている(いた)ことになる。
これらを合計した42人に対して、その「企業 Blog」は一般に公開されている(いた)かどうか聞いてみたところ、47.6%(20人)が「一般に公開」されている、と回答した。また、35.7%(15人)が、「社長も Blog を書いている」と回答した。
mixiかセカンドライフをしようと思っているのですが、なかなか時間がなく未だに登録すらしてないのですが、SNSでは、あしあとってのがあるのですね。 自分もよく他人のブログを見に行きますが、あしあとが付いたらイヤですね。 でも、自分のサイトにあしあとが付いたら気になってどんな人が来たのか気になりますね。
SNS の「あしあと」残るのが気になる約65%~SNS 利用に関する調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070308-00000014-inet-inet
昨年、So-net SNS は、いわゆる「あしあと」=訪問履歴が付かない「忍び足機能」を 追加 した。SNS ユーザーは、この「あしあと」をどのように感じているのだろうか。
インターネットコム株式会社 と 株式会社クロス・マーケティング は、「SNSのコミュニケーションに関する調査」を行い、「あしあと」を中心に SNS におけるコミュニケーションの実態を探った。
調査対象は、10代~50代の SNS ユーザー300人。男女比は男性50.0%、女性50.0%、年齢別は、10代20.0%、20代20.0%、30代20.0%、40代20.0%、50代20.0%。
まずは、自分のページの「あしあと」に関して見てみよう。利用している SNS において、登録している「友だち(フレンド)」がいるという286人に「自分のページの訪問履歴(あしあと)を気にしますか」との質問を行った。
「とても気になる」は14.0%(40人)と1割を超えている。「ある程度気になる」は48.6%(139人)と半数近くに上っており、合計すると62.6%が自分のページに他人が残す「あしあと」を気にしているのがわかった。
「あまり気にならない」24.8%(71人)と「まったく気にならない」9.8%(28人)の合計は34.6%であり、気にするユーザーが圧倒的に多いようだ。
では、自分が他人のページにつけてしまう「あしあと」はどうだろうか。上記の質問で「訪問履歴の機能がない」「訪問履歴の機能がわからない」と答えた回答者を除いた278人に「他人のページを訪問する際に、相手のページに訪問履歴(あしあと)が残ってしまうことは気になりますか」と聞いた。
「とても気になる」は20.5%(57人)と、自分のページの場合を大きく超えている。母数に若干の違いはあるが、人数で見ると「あしあと」がついてしまうのをとても気にするユーザーのほうが17人多い。
「ある程度気になる」は46.0%(128人)で、合計すると66.5%が相手のページに「あしあと」がつくことを気にしているという結果だ。
このように多くの SNS ユーザーが気にしてしまう「あしあと」だが、意図的につけることによって、挨拶の代わりにするという使い方もある。日記にコメントを残す時間がないときや、いいコメントが思い浮かばない場合でも、相手のページに「あしあと」を残すことで、「見たよ」とのメッセージを伝えることができるというわけだ。
同じく訪問履歴機能のある SNS を利用する278人に「訪問履歴(あしあと)を挨拶やコメントの代わりに使用すること(あなたのページを訪ねましたよという印のように)はありますか」との質問を行った。
「よく利用する」との回答は6.8%(19人)と1割に満たないが、「たまに使用する」との回答は27.7%(77人)で、この「あしあと挨拶」の利用者は3割程度存在していると見ることができる。
また「使用したことはある」との回答も21.6%(60人)あり、「あしあと挨拶」の利用経験者の合計は56.1%と半数を超えている。
訪問先に「あしあと」がついてしまうのを気にする反面、自分のページに誰が訪れたのかも気になるし、挨拶としてわざとつけるようなこともある。SNS の「あしあと」は、言葉を使わないにもかかわらず、重要なコミュニケーションツールとなっているようだ。